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年月日

内容

昭和43年

鈴木製作所創業、神奈川県川崎市、

アルミ、亜鉛ダイカストの仕上げ、加工を開始

 

昭和48年

 

本工場を川崎市稲田堤に移転、新設

機械装備を導入、自動車部品の機械加工を開始

 

昭和48年3月 有限会社に改称 代表鈴木トス
平成2年9月 小山工場(SPM)開設、マシニングセンター3台導入
平成4年6月

町田工場にCDピックアップ仕上げ工場を拡張。

平成6年3月 資本金を3,000,000円に
平成7年10月 本社を町田工場、代表を鈴木成之に登記変更
平成7年11月 旧本社(川崎)を町田市小山町に移転、第二工場として新設
平成8年11月

本社工場を東京都町田市忠生に移転、

マグネシウムダイカスト製品の仕上げ研磨を本格的に開始。

(MD、DVCパソコン、デジカメ等の筐体)

また、マシニングセンターを3台増設

粉末冶金の部品加工を開始

 

平成11年4月

Sony社のMD筐体加工を開始、FANUCロボドリルを3台増設、
平成13年1月

社名を『有限会社エスピーエム』に変更

新たなスタートを切る

 

平成13年4月

マグネシウム研磨用集塵機(MDCS)を開発
平成15年4月 ノートパソコン筐体の生産を本格化

平成16年12月

FANUCロボドリル2台増設
平成17年 町田市忠生3丁目1番地50に管理棟開設
平成18年 富士通環境マネジメントシステムFJEMS 取得
平成19年9月 FANUCロボドリル2台増設
平成20年4月 町田市認定工場に認定
平成20年 エコステージ認証取得

平成20年11月

『株式会社エスピーエム』に改称する。